Archive
Monthly Archives: 5月 2015

顧客対応を効率化

 

 

from 鈴森拓海

「今日も1日つかれたな〜」

ほとんどの人は夜の8時頃に帰宅し、
この時間以降が自由に使える時間になります。

もしあなたが、Amazonで頑張って販売をしているのなら、
本業で疲れて帰って来た時から作業が始まりますよね?

本業をしていればこうなってしまうのは、
仕方ないことでしょう。

この、「もう何もしたくない状態」でも
Amazonで販売をしている以上、ルールに従う必要があります。

Amazonには顧客の満足度を図るシステムが
組み込まれていてるので、
一定の時間以内に顧客対応をしなければいけません。

顧客から問合せが来ている場合は、
基本的に24時間以内に返信をすべきです。

Amazonではそれを推奨しており、
24時間を過ぎた対応が多くなると
アカウント健全性に悪い影響が起きることもあります。

Amazonからの、、、

「24時間以内に絶対顧客対応してね♪」
「お客を大事にしないとアカバンだよ〜?」

というメッセージと捉えることもできます(笑)

ということは、
毎日必ずセラーセントラルにアクセスする必要があり、
問合せ対応をしなければならない。
ということです。

この毎日ある業務を、
負担に感じている人も多いのでは無いでしょうか?

そんなあなたのために、
今日は顧客対応を効率化させるテクニックを教えちゃいます!

ポイントは・・・・
ずばり【テンプレート】です!

テンプレートを徹底的に活用することで
顧客対応の手間は劇的に減ります。

あなたも感じた事があるかもしれませんが、
問合せの内容のほとんどは、
過去にあったものと同じです。

初めての問合せは、
全体の10%程度では無いでしょうか?

ということは、
残りの90%はテンプレート化できるはずです。

ではどのよにテンプレ化していくか?
次のステップのように作ってみてください。

1:問合せに回答をする
2:回答内容をコピペする
3:顧客名などの部分を削除する
4:タイトルを付けて保存する

これでテンプレが完成します。
これを毎回、繰り返します。

すると、、、
数週間後には90%の問合せには、
テンプレのみで対応できるはずです。

最後に1点注意です。
4番のタイトルを付ける作業が非常に重要です。

ここで誤ったタイトルをつけると、
検索で出てこなくなるので、
タイトルは賢く、分かりやすく付けましょう!

はじめは結構手間がかかりますが、
テンプレが貯まると非常に楽できるので、
騙されたとおもってやってみてくださいね!

ps
返信する必要の無い内容に関しては、
あえて返信する必要もありません。
チェックボックスにチェックを入れて処理しましょう。

外注化のタイミング

 

 

from 鈴森拓海
横浜のオフィスより

「こんな単純作業やってられるか!」

と一度でも思ったことがあるなら、
今日の話は少し参考になるかもしれません。

あなたや私のようにスモールビジネスを運営していると、
なにからなにまで自分でやらなければいけない
タイミングというものが存在します。

例えば領収者などの管理や、
データの入力業務等、
単純作業は多岐に渡ります。

必ずしも生産性が高いと、
い言えない事もやらなければいけません。

なぜなら自分以外にやってくれる人はいませんからね。

ここで私達ができる選択は3つあります。

1:そのまま根性で自分でやる
2:外注化する仕組みを作る
3:放置する

私個人としては3を選びたいですね・・・
ですが放置してしまうと後々大変なことになるので
合理的選択肢とは言えません。

となると1or2の中のどちらかを
あなたは選択することになります。

まず1。
そのまま根性で自分でやることもできます。
もちろん可能です。

そして、自分でやり続けることによって、
やればやるほど、その業務のスピードは上がるでしょう。

1年もこれを続ければ、
あなたは単純作業の名人クラスです。

もしあなたが単純作業の名人になりたいのなら
1の選択肢もありです。

ですがこの名人の時給はメッチャ低いです。

そもそもやっている作業が1円のお金生み出さない作業なので
いくらやっても給料は上がりません。

よっていくら単純作業が早くなっても、
あなたの幸せにはつながらないということですね。

となると目指すべき選択肢は2しかありません。

あえて「外注化する」ではなく。
「外注化する仕組みを作る」とさせて頂きました。

私の経験上、
外注化するという考えかたの人はうまく外注化できません。

そういう人に限って、
気がついたら最終的には
ほとんど自分でやってたなんてことも多々あります。

業務を回すのは仕組みですよね?
外注化も同じです。

まずはあなたが、外注でもしっかりと回せる
仕組みを構築する必要があります。

外注化する!
という気持ちが強い人はこの、
「仕組み」の観点が抜け落ちていることが多いのです。

ですが、この仕組作りというのが非常にやっかい。
本当に、非常にやっかいです(笑)

簡単にいうと疲れるんです。

1〜10までのプロセスを言語化して、
だれでも理解できるレベルに落としこむわけですからね。

ただ1度やってしまえば、あとは繰り返し使えます。

はじめはかなりしんどいと思いますが、
しっかりした仕組みが構築できれば
あとあと非常に楽になります。

もしあなたが、単純作業に追われていたら、
思い切って仕組み作りにチャレンジしてみてください!

ps
仕組みをつくることで本当に生産的な時間が増えるのか?
まずはこの質問を自分に投げ抱えてみてくださいね。
「生産性」これがキーワードです。

損切りのタイミング

 

from 鈴森拓海

物販で一番怖いものそれは、、
【不良在庫】

私は不良在庫が物販ビジネスを
致命傷に追い込んでしまうものだと思っています。

もしかすると物販と言うくくりだけでなく、
在庫を抱えるビジネスすべてに言える事かもしれませんが。

このメルマガを見ているあなたも、
何か商品を扱っていたり、
今後Amazonで販売をしたいと思っているはずです。

現在自分がどのくらいの在庫を、
抱えているかきちんと把握していますか?

もし把握してしていない場合は、
知らぬ間に全然売れていない商品が
在庫としてたまっているかもしれません。

ではまず、何故不良在庫があなたのビジネスを
破壊する可能性が有るか簡単に説明します。

商品を買うときは必ずお金が発生します。
いわば商品=お金

という考えかたをしてもらえればと思います。

この商品と言う名のお金は、うまく行くと

最初に支払ったお金より、
沢山のお金を生み出す事もあります。

ですが、その反対で全く売れないと、
いつまでたっても換金できません。

一度商品に交換をしてしまっているので、
普通のお金と同じように使う事もできません。

誰かに売って、
また現金に変えるしか方法はありません。

この換金できない期間や、換金できない商品の
量が多いとあなたのキャッシュ・フローを圧迫します。

それがあなたの「出」のお金を
支払えないほどたまってしまった時にビジネスは破綻します。

この状態を何としても避けるために、
一定の期間以内にどんどん商品を換金して、
回していく必要があります。

そのサイクルは在庫にたいして、
どのくらい現金を持っているかで決まります。

もし100万円の在庫に対して、
50万しか現金でもって以内場合は、
商品を換金するサイクルを極めて早くする必要があります。

反対に、100万円の在庫に対して、
1億円の現金を持っている場合は、
そこまで焦って換金する必要は無いはずです。

今のあなたの在庫額と現金を比較して
どのくらいの速度で現金化すればいいか
一度真剣に考えて見てください。

1ヶ月売れ残っていたら、
原価で損切りをするとルールでもいいでしょう。

これに関してはあなたの環境に依存する部分が大きいので、
良く考えて決めてくださいね。

自分の中でルール化しておくと、
意思決定の時間が省けて後で楽になりますよ!

 

 

ps
個人的なオススメはどんな商品でも
2週間程度でどんどん回す事です。

北米輸入は終わった

from 鈴森拓海

4,5年空前の円高だったのはもう
遠い昔のようです・・・

あのころは北米輸入がブームで本当にすごかった。

本当に何十人もの人が教材を販売していた。

内容はどれも一緒なのに、
今考えると良くあそこまで売れたものだと思う。

アメリカのAmazonから普通に購入するだけでも、
かなりの利益が出る商品がザクザク見つかった。

そのころは平行輸入に関するルールなども
曖昧な時期があって、

日本のカタログにもバンバン、
平行輸入品が出品されていた。

家に届いた商品をみて、
「全部英語表記やん!!!」
と思ったお客さんは沢山いたと思う(笑)

たぶんそういった問題が積み重なって、
Amazonが並行輸入品に対する規正を厳しくした。

実際に、ある時期から、
商品の説明文に海外などの文字が入っていると、
警告が来たという話も聞いたことがある。

それだけ内外価格差のインパクトが
大きい時期だったと言えるだろう。

今はかなりの円安なので、
昔みたいにそう簡単に稼げなくなっているのは事実です。

ですが、
逆にチャンスと捉えることもできます。

これだけ円安が進行していると、
今まで普通に買っていて利益が出ていた商品の
ほとんどが死にます。

商品選定がかなり難しくなっているということです。

言い換えると、AmazonやeBayから普通に買っただけでは、
利益が取れる商品は少なくなっています。

こんな状況であえて北米輸入を敢行する人は
少ないとは思いませんか?

ということはライバルが、
かな〜〜り少ないということです。

いい商品を選定できる力があって、
それを買い付けできる能力が有るのなら
一人勝ちできてしまう可能性は大いにあります。

なんせほとんどの人がやっていないので、
カートは獲得し放題ですからね!

もしあなたが中国輸入ですでに実績をあげていて、
頭打ち感を感じていたら北米輸入を
検討してもいいかもしれません。

販売までの全体の流れはほとんど同じなので、
そこまでやりにくいということは無いでしょう。

もし興味があれば特典の教材を読んでみてくださいね。
すぐに実践できる内容になっているので!
(ゴールド&シルバーのみ)

ps
商品自体の品質も圧倒的に北米の方がいいです。
その分原価も高いので、ある程度の資金力があったほうが
有利かもしれませんね!

コツコツ vs 一発

こんにちは。
タオバオ代行ジャパンの鈴森です。

副業業界の流行の移り変わりは早いもので、

数年前までかなりもてはやされていた
個人輸入も今ではかなり落ちつていると思います。

だからと言って稼げなくなっているわけではないので
そこは安心してください。

個人輸入だけでなく、
他の副業系の情報に関しても同じことなので、、

一つのピークを過ぎたという感じですね。

ただ個人的には悪徳商材に騙されて
しまう人が減ったのはいいことだと思います。

チャンスがあれば
だれでも稼ぎたいのは一緒です。

そこにつけこんだ怪しい商材が
実際は半分くらいをしめていましたからね。

さて、、
今個人輸入をしているあなたは
コツコツ派の人だと思います。

資本がないと大きくは稼げませんし、
輸入が下火になっている今でも続けていますからね。
(下火=稼げないではないので注意)

コツコツ派の反対は一発屋です。

一発屋はブログを開設しただけで
100万円稼げるとか、

1日たった10分で
50万円の安定収入が入るとか、

そういったありえない情報を信じて、
騙されて商材を買ってしまう人です。

はっきり言って1日10分で数十万稼げたり、
ブログを開設して何かしただけで、
爆発的に収入が増える事はまずありません。

そういった情報を発信している人ですら
確実にもっと働いています。

私の個人的な意見ですが、
働かずして稼ぐというメンタルはどうかと思います。

成功している人は誰よりも働いているし、
「楽」な方に流れよとはしません。

楽な方は一時的なんです。
長いこと楽な方にとどまっていると、
確実にライバルにやられます。

今は何でもネットで簡単にできてしまうので、

相当安定したビジネスを構築していない限り、
競合が強くなって逆襲してくるスピードも早いです。

ですがここで勘違いをしてほしくないのが、、、

楽な方に流れない

長く働く事が美徳

と言っている訳ではありません。
【効率良く働く必要がある】
と言うことです。

このい2つの考え方は
背中合わせといった感じです。

一歩間違えると、
どちらかの考えに偏って
しまうので注意が必要です。

手前味噌ですが、
タオバオ代行ジャパンは
あなたが効率的に働くためのサービスです。

リサーチ代行などをうまく使って
最大限の効率化を目指しましょう!

タオバオ代行ジャパン
鈴森

80/20の法則

from 鈴森拓海

昔よく母親から、
「いらない物は捨てなさい」
と言われたのが懐かしく思います。

なぜ母親が良くそんな事を言っていたというと
父が物を捨てられないタイプの人だったから。

これは後で使うかな?
これは一応とっておこう。

こういう感じで
「これ絶対に使わないだろ!」
という物までとっておいてしまうのです。

結局家の中を片付けるのは母なので、
無駄な物が貯まると困るわけです。

そんな事もあって私には、
物を捨てなさいと良く言っていました。

そのかいあってか、
今の私はいらない物はバシバシ捨てます。
生産性が下がる物は切り捨てます。

なるべく身の回りがシンプルになるように心がけています。
(実際は、書類が山積し続けていますが、、)

結局80%の物はほとんど使わず、
いつも決まった20%の物を使うようになります。

あなたも聞いた事が有るかもしれませんが、
これを【パレートの法則】と言います。

事業にたとえていえば、、、、

売上1億円の会社の80%の売上は、
20%の商品が生み出している。

こんな感じです。

あなたの身の周りにもありますよね?
何か思い浮かべて見てください。




有りましたか?
数個は簡単に見つかったはずです。

さてここからは実際のビジネスに
このパレートの法則をうまく活用してみましょう。

先ほどの例を思い出してみてください。

全体の80%の利益を20%の商品が生み出している。
この例をあなたのビジネスに当てはめて考えていきましょう。

あなたが現在100の商品ラインナップを持っているとします。

これをパレートの法則に当てはめると、、、
20個の商品があなたの売上の80%を支えていることになります。

完璧にピッタリ20個にはならないかもしれませんが、
実際計算してもこれに近い数字が出るはずです。

一度どんな商品が80%の
売上を上げているか調べてみてください。

それがわかったら次は「分析」に入ります。

物販だけに限らず20%の主力商品を
しっかりと分析することが、
売上を倍増させるキーになります。

次回のメルマガではこの
「分析」
をあなたのビジネスに応用できるようにお話しますね。

タオバオ代行ジャパン
鈴森

ps
今日はじめて「パレートの法則」聞いた?
それなら、一度グーグルで検索をして調べてみてください。
Wikiなどにも詳しく書かれていますよ〜

ジャンルを絞ることは?

こんにちは。
タオバオ代行ジャパンの鈴森です。

以前話したかもしれませんが、
Amazonはジャンルを絞らずなんでも販売できる
ことが一つの面白い部分でもあります。

一般常識的だと何か店を始める時、
デパート形式で始める人はいませんよね?

今の時代個人でデパート形態は無理があります。

ですがネットショップだとそれができるんです。
Amazonなんて特にそれに向いています。

というような事を話した記憶が少しあります、、、

もちろんそれも1つの方法としては有りです。

ですがそれがベストな販売方法
かと言われると疑問が残ります。

これはあくまで私の考えですが、
専門店化する方が長期的なメリットは大きいです。

少し矛盾するかもしれませんが、
それはAmazonにも言える事です。

例えばあなたが無類のコスプレ好きだとします。

あなたは週末になると、
秋葉原でコスプレをして楽しんでいます。

コスプレイヤーのあなたは、
毎回違うコスプレを着たいと思っています。

さてどこで新しいコスプレを買えばいいのでしょうか?
ここで、あなたにはいくつかの選択肢が出てきます。

1:何度か注文した事のある店舗での購入
2:友人オススメの店での購入
3:初めてのお店での購入

1〜3の選択肢がある中で、
あなたはどこから購入をするでしょうか?

ほとんどの人が1or2と答えるでしょう。

いくつか合理的な理由があるのですが、

その一つとして
人間には前回と同じような行動を取る性質があるます。

これは以前と同じ店で注文をする
大きな理由の1つになり得るでしょう。

また、実際に自分で何かを決められる人は
全体のい5%とも言われています。

ということは友人のからのオススメは、
かなりの確立で意思決定の重要な要素となるでしょう。

3の選択肢は全くの未知の世界なので、
今回の選択肢の中だと一番選ぶ確立が低いといえます。

さて、
この結果がどう専門店に
結びついていくかという話ですね。

理由はすごく簡単で専門店で無い限り
1or2の状況を作りだすのは非常に困難だからです。

考えてもみてください。
あなたはよくわからない商品を沢山売っている
ちんどん屋的な店でコスプレを買いたいと思いますか?
(あなたが無類のコスプレ好きだと仮定)

そして、商品の品質が
専門店と同じだと思いますか?

答えはNOですよね?
誰だって専門店の方に信頼感を得ます。

ということから専門店化することで、
次に上げるようなメリットが得られます

・情熱を持ったお客さんがくる
・リピーターがくる
・マーケティングがしやすくなる

長期的な目線で考えると上記3つのメリットは
あなたのビジネスにとっても非常にインパクトの有ることです。

1つの選択肢として、
専門店化することを考えてもいいかもしれませんね!

ps
専門店について機会があれば深く掘り下げてお伝えしたいと思ってます。
私はメリットは本当に沢山あると思ってます!

クレーム発生!あなたならどうする?

 

商売をしているものにとって一番の悩みの種であるのがクレーム。
あなたがどんなにうまく商売をしていても確実に起きてしまいます。実際うちのお客さんでも頭を抱えている人が何人かいました。

クレームの相談が有るとお客様に必ずするアドバイスがあります。
それは、、、「気にすることない」ということです。
全く気にするなと、悪い意味で捉えないで欲しいのですが、自分でコントロール出来ない部分はある程度流れに身を任せるしか無いということです。

コントロール出来ない事に対していちいち自分が納得できるまで考えようとしても無駄ですからね。結局は自分のパワーの及ばないどこかでまた発生します。

予め経費として考えてる

 

クレームが発生すると確実に起きてくるのが、返金や交換です。だれしもお金を失うのは嫌ですが、特にうまくクレームや問題と付き合えていない人は自分がお金を損することに対して猛烈な抵抗感があります。

でも商品に問題がある場合は潔く返金等の対応をしてこの件から頭をスッキリさせてしまう方が得策と私は考えます。そのほうが精神衛生上いいですからね。
すぐに切り替えて次の重要な仕事に移った方が生産的だと思いませんか?

「そんなのわかっているけど、、それがなかなかできないんだよ!」
わかります。わかります。

ではそれを合理的に解決する方法を教えます。それは、、、
【予め経費として考えておく】ことです。どういうことかというと、毎月買付け金額に対しての数%を返金用の経費として残しておくことです。予め自分で予測をしている事に対しては、柔軟に対応できます。そして、くるとわかって予め予算を開けているので、心の痛みもだいぶ少なくなるはずです。

自分が気持よくやれる事も大事

予め経費として考えておく事は小手先のテクニック的な事ですが、非常に効果があります。実際に私も自分のビジネスにも取り入れてますし、お客さんもこのやり方でうまくいってます。

商売をしている以上相手の事を考えるのは重要ですよね?
特にネット通販で直接相手の顔が見えないので、対面販売以上に相手の事を考えて販売をする必要があります。

ですが、あまりにもそこに気を取られすぎて自分の事を忘れていませんか?
いまあなたがやっている商売はあなたを幸せにするためあるべきです。お客さんと気持よく取引をしたいと思うのなら、まず自分が気持よくやれる環境やルールを整備する事に力を入れてみてください。
そうすれば自ずとお客さんに対しても良い影響が出てくるはずです。

ps
あまり深く考え過ぎない事が最終的には得策かも

ー鈴森