高評価を維持する

 

高評価を維持する

3つのポイントがあると前回話をしました。

今回は具体的に、
どのように実行していくかを
より詳しく説明していきますね。

ではまず振り返って見ましょう。
1:評価を依頼する
2:評価の削除依頼をする
3:単純な商品を扱う

この3つでしたね。
多分もっとありますが、

私が現状でインパクト有り!
と思っているものにフォーカスします。

では早速説明します。

【1】評価を依頼する
はい。
基本中の基本です。

知ってるよ、このやろー!
と思うかもしれませんが、

案外やっていない人が多いです。
何故なら結構手間がかかるからです。

流れとしては単純明快。
購入してくれたお客さまにメールを、
コツコツを送っていくだけです!

手間はかかりますが、
絶対的に効果は有ります。

ソースは忘れてしまいましたが、、、

楽天のショップが評価依頼を
するかしないかの差で、
20%以上も評価の差が開くそうです。

「評価なんてどうせしてくれないよ」
と私も思っていたタイプですが、、、

やはり効果有りということです!
Amazonでも「絶対!」やることをオススメします。

【2】評価の削除依頼をする

評価って削除できるの知っていましたか?
実は意外と知らない人が多かったりします。

ただし勘違いしてほしくないのが、
全ての評価は削除できないということです。

・商品に対する評価
・誹謗中傷

この2点に限られます。
特に「商品に対する評価」が多いのではと思います。

例えば、、、
「買ってみたけど、予想していたより使い勝手が悪かった、、、」
評価1

このような場合です。
これはセラーに対しての評価では無く、
明らかに商品そのものに対する評価です。

削除対象と捉えて良いでしょう!

このような場合はセラーセントラルから、
Amazonのカスタマーサービスに問合せれば対応してもらえます。

詳しくはこちら
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=hp\_left\_sib?ie=UTF8&nodeId=200286700

【3】単純な商品を扱う

最後はコレです。
「そんな無茶な!!」
と言われそうですが、進めます!

・壊れづらい
・壊れようがない
・クレームのつけようがない

上記のような商品の事です。

分かりやすく言うと、、
消しゴムや鉛筆のよう、
ほぼ不良が起きない物です。
(あくまで例)

逆にこの対極の商品は電化製品です。
中国製の電化製品は初期不良が起きやすいんです。

この3番目に関しては、
正直に言って理想論です。

全て単純な商品を扱うのは無理がありますからね。

リスキーな商品郡との
バランスを見て扱ってもらえればと思います!

1〜3の中で何か
実行しているものはあったでしょうか?

もし何もしていなかったら、
是非始め易いものからスタートしてみてください。

特にオススメは1ですよ〜〜

ps
手間はかかりますが
1が絶対のオススメです。
評価数が多い本やさんは絶対にやってます。

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